• フラットな心で障がい者とともに

ヨコハマ・パラトリエンナーレ」は3年に1度(2020年秋が3回目)開かれる国際芸術祭で、”障害のある人”とアーティストや色々な分野のプロフェッショナルが出会い、協働の機会を創り出すことで、自分たちの居場所や役割を実感できる地域社会の実現をめざします。
(詳しくは https://www.paratriennale.net/

そのキックオフイベントとして、来る2月22日(土)「象の鼻テラス」で、これまでの参加アーティスト・福祉施設によるワークショップやトーク、マーケットを楽しめるミニフェスティバルが開かれます。

「おからさん」も横浜市内の福祉施設の一員として出店、おなじみの「おからサブレ」やタルト、メンバーが日頃作っている革細工、刺し子、アクセサリーなどを販売します。当日は、さまざまなトークショー、ワークショップも開かれますので、ぜひお誘い合わせておいでください。パラトリを知る、創る、体験する、よい機会です。(入場無料、事前申込不要)

(写真はホームページ から拝借しました)